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  ピアニスト


秋田 悠一郎 Yuichiro Akita
1985 年生まれ。 4 才よりヤマハ音楽教室幼児科でピアノを始める。 1998 年に第 22 回 PTNA ピアノコンペティション D 級全国大会銅賞に入賞、同年秋にロシアにて日露交歓コンサート出演、音楽の道に進む事を意識し始める。同コンサートでは自作曲も演奏。他にも PTNA ピアノコンペティションを初め、第 3 回ショパン国際ピアノコンクール in Asia 高校生部門にて銀賞、マウロ・パウロ・モノポリコンクール ( イタリア ) ファイナリスト,第 1 回ベーテンピアノコンクール特級部門グランプリ,第 1 回ヨーロッパ国際ピアノコンクール in Japan 大学・一般A部門グランプリ等数々のコンクールにて入賞している。

2004 年東京芸術大学音楽学部器楽科ピアノ専攻に入学、現在は東京と福岡を中心に演奏活動の他、講座やアドバイザー、レッスンを行っている。福岡では特にバッハ、バロック時代を中心とした講座を子供から大人まで広くに行っている。

演奏活動としては、 2004 年に新潟中越地震をきっかけにチャリティーコンサート活動を開始、定期的に演奏会を開いている他、チェコフィル六重奏団や、クラクフ室内管弦楽団、カメラータカルテット、プリマヴィスタカルテット他と共演。ソロだけでなくアンサンブルの他2台ピアノや連弾と言ったデュオも手掛けている。

これまでに羽田正明、アンドレイ・ピサレフ、杉谷昭子、角野裕 各氏に師事。


久保山菜摘 Natsumi Kuboyama
1992年生まれ。福岡市出身。4歳よりピアノをはじめ、ピティナ・ピアノコンペティションA2、B,Jr.G級全国大会出場。デュオ初級A全国最高位。2006年F級において金賞。併せて読売新聞社賞、聖徳大学川並賞受賞。ショパン国際ピアノコンクールin Asia 3・4年の部、銀賞、コンチェルトA部門銅賞、フッペル平和祈念島鳥栖ピアノコンクールにおいて幼児の部1位。5・6年の部第1位併せてジュニアグランプリ。海外に於いては、6歳の時、モスクワにて日露交流コンサートでグネーシン音楽院ホール、プーシキン美術館ホール、ラフマニノフホールにて演奏。9歳の時、スロヴァキア、フンメル国際ピアノコンクール、ジュニアカテゴリーU第1位。11歳の時、パリのスタインウェイコンクール中級U、満場一致の第1位。2008年秋ベルリンスタインウェイ国際ピアノコンクールにて第2位、聴衆賞及びコンサート賞を受賞し、2009年1月ベルリンにてコンサートに出演。3月には浜松国際ピアノアカデミーに参加。2009年8月福田靖子賞入賞により、2010年5月ニューヨークにてコンサート出演。(アメリカン・ストリング・カルテットとシューマンのピアノ5重奏を共演他ソロピアノ演奏〈中村匡宏作品〉)2013年1月ショパン国際ピアノコンクール in ASIA プロフェッショナル部門アジア大会にて銀賞受賞(金賞なし)。2015年派遣の部推薦。6才の時出演したモスクワでの日露交流コンサート以来、海外の情勢に興味を持ち始め、5年生の平和学習で「世界中には苦しんでいる人達が沢山いる」ということを知り、6年制よりチャリティーコンサートを開き、NPOなどの海外ボランティア団体に募金を続ける。そのチャリティー活動が評価され(2008−2009国際ソロプリミスト福岡の推薦により)若い女性のボランティア活動を称える「ヴァイオレット・リチャードソン賞」第1位を受賞。2009年からは「平和の祈り」コンサートを全国各地でスタート。以降「平和の祈り」学校訪問コンサートも行う。これまでに池川礼子、杉谷昭子、高雄有希、中村順子、福井博子、篠井寧子、二宮裕子の各氏に師事。海外アーティストのマスタークラス多数受講。高校2年生より作曲を森山智宏氏に師事。3歳より石田絵里子バレエスクールに入団以来踊りを続け、現在も少年少女みなみ(福岡)の振り付けを行う。2014年5月、南米ペルーの小学校に日本で行ったチャリティーコンサートで集めた鍵盤ハーモニカを贈り支援を行う。桐朋学園大学音楽科ピアノ専攻卒業。2015年3月18日、宮内庁主催桃華楽堂新人奏会に出演。2016年3月ザルツブルク=モーツァルト国際室内楽コンクールにおいて第1位受賞。第32回飯塚新人音楽コンクール第1位。


籾井 範子 Noriko Momii
1993年生まれ。4歳よりピアノを始める。 2003 年クラコフフィルハーモニー楽団と共演。 ピアノコンチェルトフェスティバル「夢コン」 全国大会出場。 2006 年韓国ピアノアカデミーに参加。2007 年 ショパンピアノコンペティションinASIA コン チェルトA部門アジア大会出場。2012 年バッハコンクール高校生Bコース全国大会入 賞。ショパン協会主催、推薦演奏会出演。シレ ジアフィルハーモニー楽団と共演。 また、フィリップジュジアーノ、ブロニスワ ヴァ・カヴァラなどのマスタークラスを多数受 講。 これまでに、久保山千可子、井谷俊二、秋田悠 一郎の各氏に師事。 現在、活水女子大学を主席で卒業。第86回読売新人演奏会出演。現在少年少女みなみの後進指導にあたる。



白濱 ほのか Honoka Shirahama 
2015年福岡県立春日高等学校卒業。2008年九州山口ジュニアピアノコンクール本選優秀賞受賞。2013年北九州芸術祭クラシックコンサート入選。日本ベートーヴェンコンクール全国大会出場。日本バッハコンクール全国大会出場。2014年ショパン国際ピアノコンクールinアジア山口地区奨励賞受賞。ピティナピアノコンペティションF級奨励賞受賞。九州新聞社コンクール予選準グランプリ受賞。アクロスシンフォニーホールにてボストン室内管弦楽団と共演。歌や踊りを中心に平和活動をする「少年少女みなみ」に所属活動中。現在、活水女子大学音楽学部音楽学科演奏表現・教育コース3年。井谷俊二、久保山千可子、砥綿紅江の各氏に師事。日本ショパン協会 九州支部 第13回推薦演奏会出演。



横井綾太 Ryota Yokoi 
1998年北九州市出身、2013年ピティナコンペティション全国大会F級銀賞、2015年ピティナコンペティション全国大会G級銅賞。 E級、D級、A1級、全国大会にてベスト賞。 幼少期は神奈川県に住み、2007年神奈川県鎌倉市学生音楽コンクール小学生低学年の部門にて、第1位および鎌倉教育委員会賞受賞。 2011年ショパンコンクールin Asia全国大会金賞受賞。 2013年九州.山口ジュニアコンクールにてグランプリ受賞およびゲスト演奏に招待される。 2011年桐原宗生、久保山菜摘氏と「平和の祈りコンサート」に出演。2012年東日本大震災チャリティーコンサートに出演。 2014年九州国際フェスティバルin北九州チャリティーコンサートに出演。 2013年ポーランドシレジアフィルハーモニー管弦楽団と共演。 その他、小学校訪問コンサートや地域イベントコンサートに多数出演。 これまでに、江夏範明、久保山千可子、永野栄子氏、関本昌平氏に師事。ケビンケナー、ジョルジュナードル、フィリップ ジュジアーノ、プロニスワウ"ア カウ"ァラ、アンジェイ ヤシンスキー、アルネトルガー、ピサレフ、ケマル ゲキチ各氏のマスタークラス受講。北九州市福原学園自由ヶ丘高校を経て、東京芸術大学入学。2016年よりヤマハ音楽奨学支援の奨学生。



今泉 響平 Kyohei Imaizumi
1992年生まれ。福岡県出身
10歳よりピアノを始める。高校卒業後、渡露
チャイコフスキー記念国立モスクワ音楽院大学卒業、最高得点で同大学院入学。現在大学院1年生。
日本とロシアを中心に演奏活動を行っている。

【受賞歴】
2015年 第39回ピティナ・ピアノコンペティション特級セミファイナリスト
2011年 第2回スロボジャンスカ・ファンタジー国際ピアノコンクール(ウクライナ)第3位
2013年 第14回マリア・ユーディナ国際ピアノコンクール(ロシア)第2位
2013年 第58回西日本国際音楽コンクール聴衆賞
2015年 第9回マスターへの道国際コンクール(ロシア)第2位、ヴィルトゥオーゾ賞
2016年 クラシックアカデミー国際コンクール(ロシア)グランプリ受賞
2016年 第1回ラザール・ベルマン国際ピアノコンクール(イタリア)第1位、ピアノアジア賞

【コンサート歴】
井崎正浩指揮スズキ・メソード管弦楽団
アレクサンドル・フルギン指揮カントゥス・フィルムス管弦楽団
アレクサンドル・シュロフ指揮ルガーンスクフィルハーモニックアカデミー交響楽団
アンドレイ・レイン指揮グネーシン音楽大学室内管弦楽団とピアノ協奏曲を共演
第4回クリミア音楽祭(ロシア)、ニューネーム音楽祭(ロシア)出演

【師事】
重松正大、イリヤ・オフチニコフ、
ミハイル・ヴォスクレセンスキー各氏のレッスンを受講
これまでに中島京子、田中やすゑ、田中正也の各氏に、
現在はヴラディーミル・オフチニコフ氏に師事。


  ヴァイオリニスト

安藤 正太郎 Shotaro Ando 
1971年4月17日愛知県江南市生まれ。誕生直後に視力を失う。
3歳より鈴木メソードにてバイオリンを始める。
私立幼稚園卒業後、小・中・高は県立名古屋盲学校を卒業。

1994年 同朋大学仏教学科卒。浄土真宗大谷派僧侶・教師資格取得
1997年 県立名古屋盲学校専攻科、理療科修了
      はり師、きゅう師、マッサージ,あんま,指圧師資格習得
      現在、鍼灸マッサージ師 安藤治療ステーション リーダー 
1986年 中電ホールにてリサイタル
1988年 CBCテレビ「若いダイヤル」出演
1989年 世界デザイン博でセラミックバイオリン演奏 
1990年より 日本・アメリカ・イギリス・オーストラリア・韓国等で演奏・講演活動
1992年 三石精一指揮 新日本フィルと共演
1992年 東京「いずみホール」にて「スズキメソードの原点を考える」出演
2001年 ローラントバーダー指揮 ポーランド国立クラクフフィルハーモニーオーケストラと共演
各地でリサイタル、室内楽コンサート、オーケストラとの共演、 指導、講演を行い、テレビ、文化祭、
福祉大会等に出演
2001年 ファーストアルバム リリース。

演奏依頼等は、こちらまでお願い致します。 
安藤正太郎 お問い合わせ TEL:0587-56-2514



藤松 敦仁 Atsuhito Fujimatsu

武蔵野音楽大学音楽学部器楽学科ヴァイオリン専攻卒業。
山形交響楽団第2ヴァイオリン首席、関西フィルハーモニー管弦楽団第2ヴァイオリン首席代行を務める。
1997年退団後、名古屋、大阪、広島、九州各地で、オーケストラ、室内楽を中心に活動している。
1998年から2013年まで響ホール室内合奏団に在籍。第2ヴァイオリン首席を務める。
英国公演、韓国ソウルの国際音楽祭に参加。

博多座での、大地真央主演の「ローマの休日」、「マイ フェア レディ」 一路真輝主演の「エリザベート」、
大阪梅田コマ劇場、名古屋中日劇場での大地真央主演の「風と共に去りぬ」、「マイ フェア レディ」
などの数々のミュージカルに出演し、ミュージカルでも活動の場を広げている。
ウェル戸畑の2階ロビーで開かれている「ウェルカムコンサート」とウェル戸畑中ホールでの
「スペシャルウェルカムコンサート」のプロデュースも行い、ジャンルにとらわれないコンサートで
多くの聴衆を集め好評を得ている。

ヴァイオリンを、故松村英夫、山中光、ロバート・ダヴィドヴィッチの各氏に、
室内楽をウィリッヒ・コッホ、J・ツェグレディの各氏に師事
音楽工房・ポヌ−ル★ビューロ−主宰。
又、北九州、福岡、久留米で藤松ヴァイオリン教室を主宰し、後進の指導にも力をいれている。


【公式サイト】  http://www.fujimatsuviolin.com/



中村 太地 Daichi Nakamura

3歳よりヴァイオリンを始め,篠崎美樹,永育両氏に手ほどきを受ける。
9歳で九州交響楽団とオーケストラ初共演。
これまでに名古屋国際音楽コンクール第1位,大阪国際音楽コンクール室内楽部門第2位(デュオ)など日本国内のコンクールにて多数入賞。

また権威ある国際コンクールにおいて,第5回若い音楽家のためのチャイコフスキー国際音楽コンクール入賞,第8回アラム・ハチャトリアン国際音楽コンクール第3位,第22回ブラームス国際コンクール第3位, 第7回フリッツ・クライスラー国際コンクール特別賞などの成績を収める他,ネディヤルカ・シメオノヴァ国際コンクール第1位,第2回ヴァスコ・アバディエフ国際コンクール最高位などその他国際コンクール多数入賞し,ネディヤルカ・シメオノヴァ国際コンクール優勝後には審査委員長A.スタンコフ氏にその才能を認められ,直後にソフィアフィルハーモニー管弦楽団とベートーヴェンのヴァイオリン協奏曲を共演。

またクフモ室内楽音楽祭(フィンランド)やアレグロ・ヴィーヴォ音楽祭(オーストリア)にて優秀演奏者賞を受賞。ガラコンサートの模様はORF(オーストリア国営放送)にて放送され,好評を博す。
また,これまでに九州交響楽団,名古屋フィルハーモニー管弦楽団,サンクトペテルブルク交響楽団,EURO・SFK交響楽団,クラーゲンフルトフィルハーモニー管弦楽団,ソフィア祝祭管弦楽団,ソフィアフィルハーモニー管弦楽団など多数のオーケストラと共演。

これまでに原田幸一郎氏,西和田ゆう氏,アナスタシア・チェボタリョーワ氏,堀正文氏,ウィーン国立音楽大学にてミヒャエル・フリッシェンシュラガー氏,エドワード・チェンコフスキー氏に師事。またウィーン室内管弦楽団のメンバーとしても活動を行う。


【中村太地ブログ】  http://ameblo.jp/daichi-nakamura/


  チェリスト

有泉 芳史  Yoshifumi Ariizumi
山梨県甲府市出身。2歳半よりチェロを始める。17歳でドイツ(ケルン)に渡り研鑚を積む。帰国後、桐朋学園大学音楽学部カレッジ・ディプロマコースに入学。終了後渡仏。パリ・エコール・ノルマル音楽院チェロ科最高過程を取得し終了。同学院室内楽科で最高過程を取得し満場一致の1等を取得により演奏家特別クラスへの進級を認められ在籍後卒業。同院に並行してパリ12区高等音楽院(PAUL DUKAS)室内楽科入学卒業。卒業後、フランス・ブローニュ市コンセルヴァトワール地方国立音楽院入学。卒業試験にて満場一致の1位にて、研究過程在籍を認められ在籍後卒業。2000年フランスUFAM国際コンクールにて2位を獲得。2005年パリ4区にてリサイタルを開催し成功を収め本帰国。2011年には第10回チェロリサイタルを山梨にて開催。
【Ensemble Eclaire】【Tokyo mujika Ensemble】【Trio Trantans】【Y'sound】【Artis Trio】【Celloss J】などの室内楽団のメンバー。現在日本各地でソロや室内楽で活動の他チェロ指導や室内楽指導者として後進の指導にもあたっている。




  コントラバリスト

森田 良平  Ryohei Morita
鹿児島市出身、16歳よりコントラバスを始める。
05年日本モーツァルト青少年管弦楽団ヨーロッパコンサートツアーに参加。
05、06年霧島国際音楽祭、08年武生国際音楽祭で招待アーティストを務める。
07、09年アジアユースオーケストラ、アジアコンサートツアーに奨学金を得て参加。10年の同楽団20周年コンサート記念ツアーには音楽監督からの招聘により、ゲスト奏者としてツアーに参加。
MMCK2008(大友直人、アラン・ギルバート音楽監督)に奨学金を得て参加。

熊本県の平成音楽大学を卒業後、京都市立芸術大学大学院修士修了。
この楽器には少ないソリストとしての活動も活発に行い、京都市立芸術大学弦楽オーケストラ、バッハストリングアンサンブル、鹿児島大学管弦楽団、K-Style orchestraと京都、鹿児島、宮城において協奏曲を共演。これまでに九州、関西でのリサイタル、ジョイントリサイタルを開催の他、室内楽の分野においても公演を重ねている。
 クラシック以外の分野においても、ASKA、石井竜也、池田聡、伊藤由奈、五木ひろし、郷ひろみ、水前寺清子、前川清、布施明、藤あやこ、川中美幸、鳥羽一郎、SEAMO、ラルク・アン・シエル、ピーボ・ブライソン、平原綾香、別所哲也、ゆず各氏等ジャンルを超えたアーティストのバックオーケストラ、レコーディング等に参加。

コントラバスを深澤功、吉田秀、成澤美紀の各氏に師事。
在学中より演奏活動を始め、日本各地のプロオーケストラに定期的に客演し、海外ではウィーン、リンツ、香港、上海、北京、台北、ソウルを始めとした数多くの都市で公演。また、自身のストリングス「森田良平ストリングス」において、歌手の中西圭三氏と全国各地で共演。

2014年にはタイ・バンコクでタイコントラバス協会主催のマスタークラス、リサイタルを開催。
2015年 ロシア サンクトペテルブルクに於いてSt.petersburg state symphony orchestraとクーセヴィツキー作曲 コントラバス協奏曲を共演。

現在、鹿児島国際大学音楽科コントラバス非常勤講師として後進の指導に当たる。


  音楽監督・指揮者

木村 厚太郎  Kotaro Kimura

1981年宮城県気仙沼で生まれる。5歳からヴァイオリンを始め、その後ヴィオラに転向する。福岡教育大学教育学部芸術コース卒業。指揮法を橘直貴氏、桐朋学園大学指揮教室にて黒岩英臣氏に師事する。
これまでに古賀市民オーケストラ、アクシスチェンバーオーケストラ、第九オーケストラ(2008年〜2011年)、ピティナピアノステップ福岡コンチェルト部門(2009年〜2012年)、北九州ジュニアオーケストラ、国立音楽大学作曲発表特別オーケストラなどを指揮。坂本バレエスタジオオーケストラに客演。藤原由紀乃(ロンティボー国際コンクール優勝)・鈴木弘尚(チャイコフスキーコンクールファイナリスト)の各氏と共演。2007年、オーケストラスタイルKとともに市民参加型の「第九」を立ち上げる。ベートーヴェンの「交響曲第九番」を通して、人と人が集まり、交流を深め、音楽を通して一つのものを創り、それが地域の文化として根ざしていくよう精力的に活動している。
2010年7月には中村国広氏の室内オーケストラと「三人のピアニストの為のディベルティメント」の世界初演を行う。さらに2011年・2012年には九州「絆」プロジェクト音楽監督として「オーケストラよかろうもん」とともにベートーヴェン・ブラームスの交響曲全曲を1日で指揮。 2012年3月、ベトナムハノイVNOBに客演。
現在、九州・西日本を中心に活動する情熱ある若き演奏家を集めた「オーケストラスタイルK」の常任指揮者。2015年秋より、ロシアのマイコープフィルハーモニーオーケストラ主席指揮者。

【公式サイト】http://kimura-kotaro.com/



小笠原 吉秀  Yoshihide Ogasawara

国立音楽大学音楽学部教育音楽学科第T類専攻卒業。日本大学大学院博士前期課程音楽芸術(指揮)専攻修了。指揮を小松幸雄、山岡重信、相原末治、ピアノを山脇一宏、声楽を岩渕嘉瑩の各氏に師事。これまでに数多くの楽団、合唱団を指揮し、国内著名なソリストとも多数共演。歴史学、人物学、演奏史学から裏づけされた独創的な演奏解釈には定評がある。また音楽プロデューサー、CD監修などで『レコード芸術』『Stereo』等関係各誌上で好評を得ており、関わった20タイトル以上のCDには『レコード芸術』誌において特選盤として選ばれているものも数ある。音楽教育家としてクラシック音楽の啓蒙活動に尽力し、市民講座、学校講師など幅広く活躍し多くの支持を得ている。日本吹奏楽指導者協会、かながわ合唱指揮者クラブ、日本音楽教育学会、音楽教育史学会各会員。

東京大学フィロムジカ交響楽団
http://philomusica.sakura.ne.jp/




タラス・デムチシン  Taras Demchyshyn

1984年、ウクライナのリヴィフ生まれ。S. クルシェリヌィーツィカ音楽学校、ミコーラ・リーセンコ音楽大学を卒業後、ドイツに留学し、ダルムシュタット音楽芸術アカデミーで学ぶ。Villa Musicaより奨学金を得てベルリンに拠点を移し、ハンス・アイスラー音楽大学を首席で卒業。これまでに、K. ヘンネル、Y. コルチンスキー、M. シュミット、K. シュミット、R. フォースター、D. キューンの各氏に師事。ドミトロ・ヴィダ国際コンクール(2000/2003年)、バルトハウゼン城コンクール(2005年)で第2位、ダ・ポンテ財団コンクール(2005年)、オーベルストドルフ夏期音楽セミナーコンクール(2006年)で第1位を受賞。第12回大阪国際音楽コンクール(2011年)で木管楽器部門第1位他、グランプリ、オーディエンス賞、アルソ賞をトリプル受賞。ARD国際音楽コンクール(2012年)に出場。2007年より九州交響楽団首席クラリネット奏者に就任。同交響楽団と手塚幸紀指揮でモーツァルト、下野竜也指揮でウェーバーの協奏曲をソリストとして共演。2010年には指揮者としての活動も始める。これまでに指揮を秋山和慶、2013年より上野学園において、下野竜也、大河内雅彦の各氏に師事。2012年、セビリアにてセビリア王立交響楽団のメンバーと室内楽コンサートを行う。同年、A. ブリバエフ指揮・九州交響楽団とコープランドの協奏曲を共演。また、アンサンブル神戸に招かれL. シュピーラー指揮でウェーバーの協奏曲を共演。また、2013年、九州交響楽団定期演奏会において、G. ベルク指揮でモーツァルトの協奏曲を共演。2014年1月には、ヤマハ銀座コンサートサロンにてリサイタルを開催する。その他、ゲスト首席奏者として新日本フィルハーモニー交響楽団に招かれるなど、さまざまな分野で精力的に活動する。2013年4月よりヤマハ・オフィシャルクラリネットアーティストとなり、同年、世界初録音のエチュード「ドゥレクリューズ:古典・現代作品の主題による14の大練習曲」(コジマ録音)を発売。 2014年9月 CD「マンハイム宮廷の栄華 〜シュターミッツの管弦楽(as conductor and clarinet player)(コジマ録音)を発売。

タラス・デムチシン公式サイト
http://www.tarasdemchyshyn.com




重松 真央  Mao Shigematsu
福岡第一高等学校音楽科、平成音楽大学卒業。両卒業演奏会に出演。ファゴットを菊地保、馬込勇の各氏に師事。 ウィーンフィル元首席ファゴット奏者ミヒャエル・ヴェルバ氏のマスタークラスを受講。

第2回管打楽器ソロコンテスト木管楽器部門第一位。福岡第61回南日本音楽コンクール入選。第17回九州音楽コンクール管・打楽部門最優秀賞。第53回熊本新人演奏会出演。第86回読売新人演奏会出演。

平成音楽大学「華麗なる音楽の祭典」において2年連続学内オーディションに合格。演奏会内でオーケストラとウェーバーの協奏曲(熊本県立劇場)、ヴァンハルの2本のファゴットの為の協奏曲(アクロス福岡シンフォニーホール)を演奏。
これまでに横浜シンフォニエッタやNHK交響楽団第一コンサートマスター篠崎史紀氏を中心に結成されたマロオケ、九州交響楽団、九州管楽合奏団等の公演にも多数参加。ソロ、室内楽、オーケストラ、吹奏楽など幅広い演奏会に出演。
また自身で編曲した作品の演奏や提供も行ない各地で演奏される。指揮活動も行っており、これまでにラフマニノフピアノ協奏曲第2番やドヴォルザーク交響曲第9番「新世界」等の指揮も経験。
現在福岡を拠点に九州各地で演奏活動や指導を中心に活動中。熊本シティフィルハーモニーオーケストラ団員及び副指揮者。

公式Facebookページ
https://m.facebook.com/Mao-Shigematsu-1728325497430349/



前野 美千代  Michiyo Maeno
昭和バブル世代の生まれ。今現在、自分が取り組んでいる音楽にワクワクします。今は、来月演奏予定のシューマンと、クリフォード・ブラウン。オーケストラが大好きです!
幼少の頃から音楽とともに育ち、現在は子育てと音楽活動の両立をめざして奮闘中。
熊本県新人演奏会出演、熊本交響楽団とクラリネットコンチェルトを共演。2001年2010年リサイタル開催。19xx現代曲のコンサートに出演するなど、九州各地で演奏活動中。
被災地でのリトミックコンサート、子供向けコンサートの企画・演奏も積極的に行っている。
大分県立芸術文化短期大学音楽家卒。有明楽器ピアノ講師。ヤマハPMSクラリネット講師。リトミック教室主宰。


  バリトン歌手

加耒 徹  Touru Kaku

福岡県福岡市出身。 東京藝術大学音楽学部声楽科卒業。卒業時に同声会賞受賞。同大学院音楽研究科修士課程独唱科を首席で修了。修了時に大学院アカンサス賞受賞、武藤舞奨学金を受ける。
第55期二期会オペラ研修所マスタークラスを総代で修了し、最優秀賞および川崎靜子賞受賞。
第15回NEUE STIMMEN 2013“新しい声”国際コンクールの日本代表に選出され、2013年10月にドイツで行われた本選では、世界22ヶ所の予選から選出された45名の歌手とともに欧米のオペラハウスの芸術監督、エージェントや音楽メディア界関係者の前で歌声を競い合い、日本人男声として初のセミファイナル進出を決めた。 第20回友愛ドイツリートコンクール第2位。日本歌曲賞、日本Rシュトラウス協会賞受賞。
2014年シャネル・ピグマリオン・デイズアーティストに選ばれ、2014年にシャネル・ネクサスホールにて6回のリサイタルを開催。 現在、バッハ・コレギウム・ジャパンの声楽メンバーとして海外ツアー他、録音にも参加し、最近はソリストとしても活躍している。
2012年にデビューアルバム「Kaku Toru Debut」をリリース。2015年には待望のセカンドアルバム「加耒徹×ドイツ歌曲」をリリース。 東京と福岡では毎年ソロリサイタルを開催。歌曲の演奏には定評があり、世界各国の歌曲に幅広くレパートリーを持っている。『冬の旅』『詩人の恋』『リーダークライス』『亡き児を偲ぶ歌』をはじめ、イギリス歌曲のコンサート企画なども積極的に行っている。
その他、オラトリオ・コンサートソリストを中心として活動しているが、オペラでも多くの役で出演。
2014年にはサントリー主催のオペラ公演『愛の妙薬』にてベルコーレを演じ、2015年には二期会ニューウェーブ・オペラ公演にてヘンデル『ジューリオ・チェーザレ』にアキッラ役で出演し、コミカルな役でも好評を博す。 2015年11月には日生劇場オペラ公演『ドン・ジョヴァンニ』にタイトル・ロールのドン・ジョヴァンニ役で出演し聴衆を魅了した。

これまでにトーマス・ダグスゴー、トレヴァー・ピノック、E・オルトナー、ジュゼッペ・サッバティーニ、鈴木雅明、下野竜也、大友直人、現田茂夫、小泉ひろし、広上淳一等の指揮のもと、東京都交響楽団、神奈川フィルハーモニー、新日本フィルハーモニー、日本フィルハーモニー、九州交響楽団、藝大フィルハーモニー等と共演。 フェリス女学院大学非常勤副手。桐朋学園大学嘱託演奏員。二期会会員。

加耒 徹後援会公式サイト
http://www.kaku-toru.net

 

  ソプラノ歌手

井上智映子  Inoue Chieko

福岡県糟屋郡出身。
国立音楽大学音楽学部声楽科卒業。
日本オペラ振興会育成部修了。藤原歌劇団準団員。これまでに新開泉歌、朝倉蒼生、曽我榮子、佐藤ひさら、宮副芳道、福島佳子の各氏に師事。

オペラでは「フィガロの結婚」コンテッサ,「コジファントゥッテ」フィオルディリージ,「田舎の哲学者」リナルド,「神々の黄昏」ノルン,「椿姫」アンニーナ役にて出演。福岡では珍しいリリコ・スピントの役まで歌う歌手として活躍中。

第2回東京国際声楽コンクール入選。
第29回八代青少年音楽コンクール1位、同時に熊日賞受賞。
イタリア・アバノ市特別コンサート、日本オペラ振興会新人演奏会、藤原歌劇団コンサート他、様々な演奏会に出演。
ソロ以外にも、2011年より歌・ピアノ・ヴィオラのトリオ演奏活動を行っている。
現在、福岡と東京を拠点に演奏活動のかたわら、後進の指導にあたっている。

【問い合わせ先】
chiecoco2000@gmail.com

 


  作曲家

中嶋 師音  Shion Nakashima

福岡県出身。3歳よりピアノ、10歳より作曲を始める。現在東京藝術大学音楽学部作曲科1年在籍。
第21回すみれ会音楽コンクールアンサンブル部門にて第一位を受賞。
第6回中津 An Die Musik ピアノコンクール連弾部門にて第一位を受賞。
第35回ピティナピアノコンペティション全国決勝大会連弾中級部門に出場し、優秀賞受賞(第一位)。
第35回同大会のコンペ入賞者記念コンサートにおいて、自作曲「天地共鳴」を演奏。
第36回同大会全国決勝大会連弾上級部門にて銀賞受賞。
また第13回大阪国際音楽コンクール連弾部門にて優勝。
審査員の推薦でグランドファイナル=ガラコンサートに出演し、特別賞としてジャーナリスト賞並びにレッスンの友社賞を受賞。
第39回ピティナピアノコンペティション全国決勝大会連弾上級部門にてベスト賞を受賞。
第20回全日本ジュニアクラシック音楽コンクール作曲部門にて審査員特別賞を受賞。
2011年に開催された白蓮の和歌メロディー創作コンクールにて優秀賞を受賞。
2015年9月に長崎で友人と初の自主企画のリサイタルを開催した。
現在作曲を金子仁美、ピアノを白石光隆の各氏に師事。


  ジェネラルアーティスト

楢崎 彩 Aya Narazaki
福岡第一高等学校 音楽科ピアノ専攻 卒業
福岡女子短期大学 音楽科演奏コース ピアノ専攻 卒業
ピアノ、ダンス(クラシックバレエ・ジャズ)、歌(クラシック・ポップス・ミュージカル)、振り付け、舞台演出
潟Tンミュージックアカデミー歌唱講師、トータル・ブライダル・ネットワーク所属、少年少女みなみ講師、
コーラス伴奏

主な出演
【映画】平山秀幸 監督 「信さん 炭坑町のセレナーデ」 【舞台】演劇ねっと〜風来〜プロデュース
「雨の夏、三十人のジュリエットが還ってきた」加納夏子 役(歌・ダンス・演技)、歌劇団エトワール釜山
公演(歌・ダンス・演技)、福岡オペラ研修会 第6回公演「カヴァレリア・ルスティカーナ/ 道化師」
(スクリプター・演出助手)、日韓演劇フェスティバル 日韓共同作品 創作ミュージカル「春香伝」
(韓国舞踊・ダンス・歌) 【イベント】St.Bartholomew's Church(セント ・ バーソロミュー教会)にて、
NY NYNLK Sundayに参加。(ゴスペル・ダンス)

現在、芸術におけるジェネラルアーティストとして、多方面において活躍中。

【楢崎彩ブログ】  http://ameblo.jp/general-artist-aya/



  ナレーション

野口 美由紀 Miyuki Noguchi
●これまでの主なお仕事
アナウンス/熕」・藤原ピアノ教室発表会 、ピティナステップ、バッハコンクール
シミズ楽器音楽教室発表会
●所属団体/E♪MUSIC・日田市民合唱団・日田市民ミュージカル・朗読バウレット
●参加作品/日田市民ミュージカル『咸く宜し』 (鞠子、冠姫 役)

野口 美由紀氏の詳細はこちらから



  衣装

吉川 亜希子 Akiko Yoshikawa
2年間専門学校でパターン、縫製、デザインを学び、12年前からオーダードレスや衣装を作り始める。 なっちゃんが13歳の頃から数多くのドレスを手がけると同時に、少年少女みなみの舞台衣装も作製。 裁断から縫製までひとりでこなし、1点1点心を込めて作っています。

【お問い合わせ先】hopi5@ezweb.ne.jp


  マジシャン

Magician  水野 翔
山梨県出身。中学一年からテレビで見たマジックをきっかけに始め、現在マジック暦13年 27歳の若手マジシャン。中学三年の時、地元の森実 元 先生に師事、表現、表情の大切さを多く学び、5年間の指導を受け、現在は独立して活動中。2005年、初めて挑んだコンテスト(第4回テンヨージュニアマジシャンコンテスト)で入賞。それをきっかけに、数々のコンテストで賞を取った。2005年 第一回マーカテンドーマジックコンベンション 審査員特別奨励賞。2006年 第25回奇術を楽しむ集い コンテスト 優勝。2006年 第16回世界マジックシンポジウム 八王子大会 ステージコンテスト Be-point賞。2006年 第5回テンヨージュニアマジシャンコンテスト 優秀賞(グランプリがクロースアップの方だったので、実質ステージマジック第1位)。2007年 第52回全国奇術愛好家懇親会 コンテスト 第2位。2007年 第6回日本海マジックフェスティバル 第3位。2011年8月 マジシャン水野 翔 後援会発足。
現在、ホテル、レストラン、結婚式、イベント等、多数出演中。

【公式サイト】 http://www.magician-shomizuno.com



  カメラマン

カメラマン 藤原翼
1977年茨城県龍ケ崎市生まれ。母がピアノ講師(藤原亜津子)で祖父が画家(岡田清一)という芸術家系で育つ。 中学時代から大学卒業までの間、作曲家の野平龍一氏に師事。 洗足学園大学作曲家シンセサイザー専攻科を主席で卒業後、音楽プロデューサー浅倉大介氏のスタジオ[アインシュタイン]でアシスタントを2年経験する。 …が、そこから写真の道へとシフトする。 地元茨城県龍ケ崎市の、岩田力三氏の写真館[スタジオラフォーレ]で11年間修行した後2013年に退社。 2014年に写真撮影と音源制作を主とする[NoKa]を設立。 写真撮影の対象は主にポートレートだが、商品撮影や店舗撮影なども幅広くこなす。特に、ミュージシャンを撮影するのが好き。 音源制作は企業CMのBGMを作曲したり、合唱曲などをアレンジしたり、地元のバーなどで定期的にピアノ弾き語りライブをしている。


 SOUL SPLASH CREW ソウル・スプラッシュ・クルー


Inkanan

2002年、ダンスパフォーマンスグループ「ソウル・スプラッシュ・クルー(以下SSC)」として、現在のメンバーで構成。福岡アーティスト委員会のダンス新人部門代表として「福岡から世界へ」をテーマに活動中。 USAスタイルのJAZZを中心としたダンスに「和」を融合するなど、演出から振付までオリジナティーにあふれ、米・ラスベガスにも毎年渡米。 またスポーツマン精神を基本に持つSSCは、活動の一環として、スポーツを通して美しい環境を守るための活動「エコフラッグプロジェクト」にも参加。 元気配達人として、SSCはダンスパワーで夢と元気をお届けします。

【公式サイト】 http://soulsplash.jp/



 エマブルカルテット

桐朋学園大学の演奏家で構成されたエマブルカルテット。
第1ヴァイオリン 桐原宗生
第2ヴァイオリン 横島礼理
チェロ 三井静
ピアノ 久保山菜摘


 インカニャン inkanan


Inkanan

 【 メンバー 】 (左より)
 Percy Huarca
 Richard Jhonson Olivera Gutierrez
 Jose J. Carlos Collantes
 Angel Anco Arpita
 Rubens Javier Chani

Inkanan

南米アンデスで活躍するフォルクローレ演奏グループ
インカニャン inkanan

フォルクローレとは、「コンドルは飛んでいく」 で有名な、南米、主に アンデス地方を中心とした民族音楽 の総称です。広大な高原の中で生まれたゆったりとした音楽に、スペイン生まれの情熱的なリズムが加わり、独特な風合いをかもし出しています。 歌詞は主にスペイン語、またはケチュア語が使われています。

2003年9月から始まった「アンデスの風」招聘によるフォルクローレコンサートは、春、秋それぞれ3ヶ月のの期間中、多くの人達に夢と、希望と大きな感動を与え続けています。毎年、春(4月〜6月)と秋(10月〜12月)に、日本国内において、コンサートツアーを行っています。

【公式サイト】 http://www.andesunokaze.com/




 Pape Gueye (パップ ゲイ)


Pape Gueye

セネガル、ダカール出身。 15歳よりセネガル伝統舞踊サバール、ジェンベ、バラフを始める。 ダカールで開催されている人気ダンスコンクール、Oscar des vacancesに、ニニャへと言うグループの代表として出場し、何度もファイナリストになる。 セネガル国立舞踊団に入団後、国民的人気アーティスト、ユッスンドゥール、ジョンセック、ババラルなどのダンサーを勤めるなど、色々なアーティストのプロモーションビデオに参加する。
2002年、アルジェリアのコンテンポラリーダンスフェスティバルに参加。 2008年、EXILEメンバーであるUSAがセネガルに訪れた時もダンス指導をする。
2010年、アフリカ全土が参加する、ダンスフェスティバル、festival modiale des arre negreに参加。
2012年、韓国・ソウルにて、アフリカンダンス・フェスティバルにメインダンサーとして出演。 その他、世界各国を始め、日本各地でも公演、指導を行う。







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